社会人2年目、脱毛をした時の話

まだ私が結婚する前に、会社で働いていたころのことです。

そのころ、私は入社2年目で会社にも仕事にも慣れて毎日に余裕が持てるようになっていました。

あまりお金も使わなかったので最低限の食費とちょっとの化粧品購入と洋服購入で満足でした。

欲があまりなかったんですよね、特に物欲が。

お化粧品は女性としては、というより私の中では買って当たり前で、会社に行くのにすっぴんは社会人としてはどうかと思っていました。

お化粧品にはお金をかけるのにそれ以外にはお金をかけないってあまりに偏ってますねぇ、当時の私。

今はそんなこともないですよ、むしろ私自身に使うより家の事に使うような生活ですもんね、今は。

2年目の夏、そんなお金にも生活にも余裕が生まれた私はあることに気が付いてしまいました。

学生時代は、学生気分が抜けてなかったので気にもしてませんでしたが、社会人になったのもあって、腕の毛が気になってしまったんです。

どうしてでしょうね、それまでは全く意識せず過ごせてたのに気になると恥かしくなって半袖の洋服を着るのが怖くなりました。

コンビニでシェーバーを買って、お風呂に入りながらクリームを塗って剃り始めたんです。

最初はよかったです。

でもだんだんめんどくさくなるんですよね、こういうのって。

自分でやるのにも限界だったので船橋の脱毛サロンを探し始めました。

脱毛サロンって永久脱毛じゃないってサイトには書いてありますけど、薄く目立たなくなればそれでよかったんです。

船橋はそれなりに栄えてて、でも自然も残ってるっていう絶妙なところなのでふなばしアンデルセン公園で知ってる人もいるのかな?

探すと意外と脱毛サロンがあってびっくりしました。

結構いろんなところにお店ってあるんですね。

お試しから行き始めたんですが、なかなかよかったので続けて通ってました。

今では生えてはくるものの薄いし、周期も少なくなったので満足してます。

私が参考にしたサイト→http://www.xn--2dw56af24bh4a.com/

男の子だし身長は気にすると思います。

若いころは色んな企業さんところに足を運んで日々忙しい毎日を送ってました。

そんな中で知り合った今の旦那さんと結婚して子宝にも恵まれ、充実した日々を送ってます。

そんな一見すると幸せそうな私にも悩みというか不安がありまして…

それは私の一人息子の身長のことです。

私の息子は小学校高学年の時、男の子なのに120cmもありませんでした。

身長順に男女で一列に並んでも一番前で、隣の一番小さい女の子より小さいくらいです。

男の子なのにこのままだと160cmいくかどうかも怪しいです。

170cmこえるなんて夢かもしれなくて不安でした(>_<)

成長期なのにどうして伸びないんだろうと悩んで藁をもつかむ気持ちでネットでいろいろ検索してみたらやっぱ結構同じ悩みをもった人って結構いるんですね。

そんな中で私の目に留まったのが子供の背を伸ばすという記事でした。

読んでいくとうちの子もお菓子は大好きですし、ご飯はあまり食べません。

食は細いほうだと思います。

でも、大事なのはいっぱいご飯を食べさせることだけではないんだなって思い知りました。

書かれてることを実際試してみたら、最初はあまりかわらないかなと思いましたが、いつの間にか私をこえるまでに身長を伸ばしました。

これは本当にお勧めできますよ。

督促状を送るほうだって大変なんです

千葉に住む、今は平凡な子育てに追われる30代専業主婦の和子です。結婚前は結構名の知れた大手企業に勤務していました。

そこで営業事務のアシスタント業務を行っていたのですが、月末になると、営業マンが売上をあげた受注に対しての入金確認をしなければいけませんでした。

だいたい翌月末に入金したり、ちょっとスパンがある場合も、小切手での支払いのため、三か月後の支払いなどが普通なのですが、中には買った者勝ちとでも感じているのか、期日が過ぎても全く支払う意志を見せないお客様もいました。

大きなまとまった商品の支払いなら割とまっとうに支払されるのですが、後から追加注文してきた商品をはじめ、メンテナンスやリペアなどの工事費などは踏んだくろうとする場合が割りと多かったのです。

追加注文分は、「サービスではないのか」とか、リペア修理などに対しては、「初期不良や無償修理だろ」と吹っかけてきたりします。きちんとした企業であっても、担当がその様な人間性だからなのか、お金を振り込んでくれないと言うケースが結構ありました。

売り上げた側も、会社の売掛金として、売り上げたお客様の売上金額については、支払いがされない限り、滞留金としてずっと残ってしまいます。

積もり積もればですが、この様な滞留金も、金額や件数によっては、これも大きな会社の負債にも繋がっていきます。そのため、当然未払いの企業や個人のお客様に督促状で請求をうながすわけです。

とはいえ、あくまでも売掛金が残っている限り、不義理な相手であっても、あくまでお客様の一員ですから、そんな中でも誠意を持って、下手、下手に相手をしていかなければなりません。

万が一怒らせて地雷を踏んで仕舞ったら、せっかく回りくどく説明をした丁寧な手紙を督促状と一緒に同封したとしても、火に油を注いでしまい、ますます意固地になって支払いをしてくれなくなるケースもあるからです。

自社の商品を売り、期日までにしっかり回収する事が、営業マンの営業成績にも繋がりので、それをサポートし督促状を出すのも実はとても気を遣う業務の一環でなのです。